最新のアップデート情報
(2026年5月)
1.「英検Bank」に準2級プラスを追加、2つの学習モードに対応
英検対策コンテンツ「英検Bank」に、新たに準2級プラスを追加しました。
英検5級から1級までに加え、準2級プラスにも対応し、目標級に合わせた学習がしやすくなりました。
また、学習目的に応じて使い分けられる「テストモード」と「ドリルモード」を追加しました。
「テストモード」では、本番に近い形式で問題に取り組み、合否判定で現在の実力を確認できます。
「ドリルモード」では、解説を確認しながら問題に取り組むことができ、理解を深めながら学習を進められます。
実力チェックと日々の演習を使い分けることで、英検合格に向けた学習をより効果的に進められます。
2.「大学別英語対策シリーズ」に新規問題と解説を追加
大学別英語対策シリーズに、新たに九州大学を追加し、さらに、各大学につき2問ずつ、計53問を新たに追加しました。
また、各問題に解説を追加しました。解答後に解説を確認することで、正解・不正解の確認だけでなく、英文の読み方や設問の考え方を理解しながら学習を進めることができます。
3.「Pearson多読Bank」に51冊を追加
スムーズな多読学習を実現する「Pearson多読Bank」に、新たに51冊の電子ブックを追加しました。
今回の追加冊数は以下の通りです。
・レベル1(英検5~3級レベル):22冊
・レベル2(英検準2級~準2級プラスレベル):11冊
・レベル3(英検2級レベル):18冊
これにより、Level 1からLevel 3までのラインアップがさらに充実し、生徒の英語力や学習段階に合わせて、より多くのブックを選べるようになりました。
多読を通じて自然な英文に数多く触れることで、読解力や語彙力の向上をサポートします。
アップデート情報
(2025年8月)
1.「Pearson多読Bank」に20冊を追加
スムーズな多読学習を実現する「Pearson多読Bank」に、新たに20冊の電子ブックが追加されました。
「赤毛のアン」や「80日間世界一周」といった世界的名作に加え、より高度な語彙や表現を扱うレベルのブックも収録しています。
今回の追加により、「スーパー英語」のレベル基準に基づくラインアップは以下の通りとなりました。
・レベル1(英検5~3級レベル):29冊
・レベル2(英検準2級~準2級プラスレベル):15冊
・レベル3(英検2級レベル):6冊
幅広いジャンルとレベルに対応したことで、生徒の多様な学習ニーズに応えます。
今後も順次、コンテンツを拡充してまいります。
2.「Pearson多読Bank」に音声再生機能を追加
スムーズな多読学習を実現する「Pearson多読Bank」に、音声再生機能が新たに追加されました。
これにより、従来の多読学習に加えてリスニング学習にも活用でき、学習の幅が大きく広がります。
朗読劇形式の音声で物語の臨場感を味わいながら、楽しく学習を続けられます。
過去のアップデート情報
[受講者画面]
また、EATの入門用として『EAT Bridge mini』も同時リリースとなります。
『EAT mini』及び『EAT Bridge mini』は、試験終了後に本番EATの換算点が表示されますので、EAT受験の目安にご活用いただけます。
それぞれのテストは、半年に1回自動で配信されますので、生徒はEAT受験前など自分の好きなタイミングで受験することができます。
※『EAT mini』『EAT Bridge mini』はテストセンターより受験することができます
【検索画面イメージ(学部系統・専攻)】
海外大学の2000を超える専攻から、日本の大学と同じような学部系統・専攻で簡単に検索できます。
【検索画面イメージ(特徴)】
海外大学には様々な特色があります。卒業年数や授業料などの特徴から簡単に絞込み選択できます。
【専攻詳細画面イメージ】
興味のある専攻を選ぶと、入学要件、奨学金、授業料、取得できる学士号、卒業までの年数、入学に必要な履修科目など、詳細が一目で把握できます。
特長2:海外大学合否判定
現在のEATスコアと総合的な学力に基づいて志望大学(専攻)の合格可能性をAIが評価判定します。日本の高校生が受ける模試のような感覚で自分の可能性を知ることができます。現在の英語力・学力を総合的・客観的に判定し、志望大学までの距離を測ることで、進路の選択肢を国内外に拡げる機会を提供します。
【マイリスト画面イメージ】
気になる大学はマイリストへ。保存されたマイリストから選んで合否判定を行います。
【合否判定結果画面イメージ】
志望大学・専攻の合否判定が即座に表示されます。奨学金や入学方法により異なる合格基準それぞれの合否判定が確認できますので、自分に合った入学方法を選択することができます。
大学別英語対策シリーズでは、カレパスENGLISH独自の単語マッチング機能により、これまでに学習した単語とパッセージ内の単語をマッチング。自分の目標とする大学の対策問題にチャレンジするだけではなく、入試レベルの単語の習熟度を随時チェックすることができます。
| Sunday:英検5級 |
| Monday:英検1級 |
| Tuesday:英検準1級 |
| Wednesday:英検2級 |
| Thursday:英検準2級 |
| Friday:英検3級 |
| Saturday:英検4級 |
ディクタンのタイピング効果音のオンオフ設定ができるようになりました。設定はいつでもワンクリックで変更できます。(効果音オフ時は正解音のみ流れます)
学習状況に合わせて、学生一人一人に個別のメッセージを表示したり、他の学生の学習状況を表示したりすることで、学習意欲の向上、モチベーションの継続を図ります。
単語学習に自律的・主体的な学びにつなげる機能「My 単語カード」が加わりました。My 単語カードは生徒自身で学習したい単語を集めて学習できる機能です。「知らない」単語や、苦手な単語、試験範囲の単語を集め、それらを集中的に学習することができます。
テストセンターのminiテストは基本的には1度しか受験できませんが、通信の切断等で受験が中断された場合に、テスト開始後1時間以内に限り、テストを途中から再開できるようになりました。
My PortfolioにTraining Bankの達成度が表示されるようになりました。Training Bank達成度ガジェットはTraining Bankでの達成の状況をスキル別、レベル別に知ることができます。修了数、学習中数、未受講数が色分けされているので、学習バランスを素早く確認することができ、効率的な学習計画を立てる手助けとなります。
※クラス管理者の方は分析画面からレベル別の受講者ごとの学習状況をダウンロードすることができます。
テストセンターの「TOEFL mini」、「TOEIC mini」、「TOEIC Bridge mini」で受験後のスコア画面で、本試験の換算点と現在のCPでの学習レベルが表示できるようになりました。
「ディクタン」で音声の聞きとりをしやすくできるように再生速度の「ゆっくり再生」モードを追加しました。
ディクタンの茶帯・白帯の判定基準に再生回数制限を追加しました。
先生の作成したアンケートを生徒に配信、生徒が回答した内容は管理者画面から簡単にダウンロードすることができます。
【管理者画面アンケート作成(選択問題)】
【受講者画面アンケート回答(選択問題)】
【管理者画面アンケート作成(自由記述問題)】
【受講者画面アンケート回答(自由記述問題)】
【アンケート結果ダウンロード】
アンケートの回答結果は管理者画面からCSVダウンロードすることができます。
クラス内のドリルの達成状況、定着度をレッスンごとに分かりやすく表示します。1人1人の学習状況も簡単に確認できるようになりました。
配信済みの教材で不要となった教材を非表示にし、今後利用する教材のみを表示できるようになりました。
テストセンター(miniテスト)の配信セット一覧から配信履歴を確認できるようになりました。
テストセンターの受講者の解答や正誤などを一括ダウンロードできるようになりました。
ディクタンテストで解説の表示、非表示が選択できるようになりました。
CP教材学習状況のReading BankとListening Bankでレベル別の進捗状況を確認できるようになりました。
配信セットをタグ付けすることで、教材の検索や整理が容易になりました。
